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-ハバロフスク旅行でおすすめのツアー情報-
ハバロフスクへの旅行でおすすめしたいツアー情報を、ハバロフスク在住の現地旅行会社スタッフや日本人留学生が紹介します。市内観光や自然を満喫するアクティビティ情報など、初めてのハバロフスク旅行でも、こちらでご紹介する情報を見れば、きっと旅行の思い出になる素敵なツアーを見つけることができますよ。

You Tube「新潟市国際交流チャンネル」
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新潟発「学生たちが見たハバロフスクの今」が公開、ライブ配信の予定も

YouTube「新潟市国際交流チャンネル」にて、「学生たちが見たハバロフスクの今」が公開されています。今年8月までハバロフスクの太平洋国立大学に留学していた新潟県立大学の学生3名が、ハバロフスクの近況や留学生活を紹介。美しいロシアの街並みやエンターテインメント、グルメなどをテーマにYouTubeで順次配信していきます!

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ロシアからお隣の国、中国を川越しに眺める国境の村へ

市内から車で南へ約40km走ると検問が現れます。川辺に降りていくと、対岸に中国最東端の町、撫遠が目の前に。中国人観光客を乗せた遊覧船は、ロシア側のそばを航行していきます。展望台から近くにあるカザケヴィチェボ村の博物館には、ロシア人の建てた木造家屋や家族の写真など当時の生活様式や、村の歴史を見ることが出来ます。

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まだ誰も知らないオホーツク海のホエールウォッチングの聖地「シャンタル諸島」

ハバロフスク政府観光局が一押ししているのがシャンタル諸島です。世界の旅行マニアの間でも、まだ知られていないホエールウォッチングの聖地。シャンタル諸島は大小15の島から成り、島々をボートで移動しキャンプしながらの冒険旅行になります。年間観光客は多くて100名程。キャンプ地そばの海辺でホッキョククジラの姿が見られます。

ハバロフスク紹介本
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ハバロフスクの数少ない情報源となる本を紹介します

ハバロフスクは極東ロシアの美しい町ですが、まだ多くの日本人に知られていないため情報も少ないです。そんな中でもハバロフスクについて書かれた本をいくつかご紹介。72時間を目一杯楽しむことをテーマにしたPlatシリーズの1冊で、コンパクトでありながら、中身は濃いです。他にも数冊ご紹介します。

ハバロフスク空港国内線ターミナル
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ハバロフスクの空港は昨年9月に新しくなりました(ただし、国内線ターミナル)

日本から向かうハバロフスクの玄関口は、ハバロフスク国際空港です。現在、成田国際空港からS7航空の直行便が飛んでいて、夏には関西国際空港からウラル航空が...