お立ち寄りスポット

-ハバロフスクのおすすめお立ち寄りスポット最新情報-
ハバロフスク観光の際にぜひおすすめしたいお立ち寄りスポットを紹介します。お土産選びの際におすすめのお土産屋さん情報や、観光の際にぜひ立ち寄って欲しい建物や期間限定のイベント情報など、ハバロフスク観光に役立つ情報を、ハバロフスク在住の現地旅行会社スタッフや日本人留学生がご紹介します。

フリマ計画「スバルカ(Svalka)」の商品
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ハバロフスクのフリマ計画「スバルカ(Svalka)」が楽しそう!

今年7月にハバロフスクで始まったフリマ計画「スバルカ(Svalka)」を紹介します。このプロジェクトを立ち上げたのは、旅行会社ポータルセゾノフ代表のアナスタシア・セパテシコさんです。どれも驚くほど安く、アクセサリーや古着、古本、アーティスト作品まで多くの品揃えで若者にも人気です。また、旧ソ時代の面白い品もありますよ。

郊外のクラブ風レストランバーのエホー。
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ハバロフスクの遊び心あふれるエンタメバー2軒を紹介します

遊び心あるバーをご案内。ウエスタンバーの様なハーレーダビッドソン・バー。ライブやダンスフロアのスペースもあり、ウォッカベースでフルーティなテイストとミントのカクテルがオススメ。もう一軒は郊外のクラブ風レストランバーのエホー。ギリシア神話に登場する森をイメージしたフロアで、ロシアらしいフルーツや木の実を使ったカクテルも。

スタローバヤで注文した料理
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ハバロフスクのスタローヴァヤ「ローシュカ」で健康食のソバのランチはどう?

お昼は少し軽めにしたい時にカフェテリア形式のロシアの大衆食堂「スタローバヤ」がオススメ。「ローシュカ」では、ボルシチなどのスープや中身が選べるピロシキ、ラムやチキンから選べるプロフやソバの実を使ったお粥「カーシャ」までメニューが豊富でリーズナブル。ソバの実は健康食と言われ、実はロシアはソバの消費量は世界一だそうです。

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世界のインポートビールが600種揃う地元で人気のビヤバー

クラフティ・フォクスは地元ロシアビールではなく、海外のインポートビールを600種揃えているという個性派のビヤバー。普段飲み慣れた国産ビールでなく、インポートビールで気分を変えたいのはロシア人も同じ。特に東欧やコーカサスなどの珍しいビールもあるので、気さくなバーテンさん達に「最近入荷したビールを教えて」と尋ねてみては?

ボストーチヌィエ・スラードスチ
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甘くてクセになる中央アジアの珍しいお菓子を見つけにいこう

ロシア人は甘いものが大好きで。中央アジアからお菓子が入ってきた歴史があり、甘くてクセになるスイーツが沢山!中央アジアお菓子の専門店ボストーチヌィエ・スラードスチは種類も豊富。小麦の生地をたっぷりハチミツに浸したお菓子バメーや、パイ生地を何層にも重ねて、アーモンドやクルミをトッピングしたパフラヴァなど目移りしてしまいます

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ロシアからお隣の国、中国を川越しに眺める国境の村へ

市内から車で南へ約40km走ると検問が現れます。川辺に降りていくと、対岸に中国最東端の町、撫遠が目の前に。中国人観光客を乗せた遊覧船は、ロシア側のそばを航行していきます。展望台から近くにあるカザケヴィチェボ村の博物館には、ロシア人の建てた木造家屋や家族の写真など当時の生活様式や、村の歴史を見ることが出来ます。

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夏のディナモ公園の歩き方~ちょっと微妙!?なチェブラーシカ像とロシアアイス~

ハバロフスクは緑の多い町で、憩いの場となる公園が沢山。中でもディナモ公園は東京ドーム7個分の広さ。夏になると並木や花壇の花が咲き、家族連れや若者たちが繰り出します。面白いのが、国民的人気のチェブラーシカなどテレビアニメキャラクターの銅像が公園内に並んでいること。地元アイスクリーム会社[カメリヤ]のアイススタンドも人気!

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芸術的なコスメづくりを目指すモスクワの高級ブランド「Pure Love」

「Pure Love」はモスクワのメーカーで、芸術的な化粧品づくりをコンセプトに、高級路線の商品を販売。現代的でありながらナチュラル志向のスキンケア、ボディーケア、ヘアケア製品を生産しています。とは言え、植物由来、ナチュラルというより、科学的な有効成分が凝縮した商品ラインナップになっています。

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ハバロフスクみやげはハチミツやハーブティなどの自然派食品がおすすめです

旅先でおみやげに何を買えばいいのか、悩むことはありませんか。極東ロシアには、家族や友人、会社の同僚への魅力的なおみやげがたくさん。ハバロフスクみやげは自然派食品がオススメ。シベリアの森で養蜂されたハチミツやハーブティ、オホーツク海のシーソルトや昆布、ウニ入りのチョコレートなど極東ロシアで生産された食品の箱詰めです。

ロシアコスメのシャンプーとコンディショナー
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リゾートで有名な冬季五輪ソチ生まれのコスメはメンズもおすすめです

2014年冬期オリンピックが開催されたロシアのソチという町。今回は、そのソチブランド「クラスノポリャンスカヤ・コスメティカ」をご紹介。自然由来成分を使用し、ヨーロッパ基準も満たした品質で製造。7ヘクタールの自社の敷地で原材料の栽培、製造を一貫して行っており「Old Boys」という男性向けの商品ラインも展開しています。