ロシア家庭料理オンライン教室
ハバロフスクの旅行会社ダリゲオツアーは、現地発のユニークなツアーをいくつも…
カフェ
サハリンではキムチは日常食
前回サハリンの海鮮グルメの話をしましたが、今回はもっと地元の人たちが日常的…
カフェ
海鮮グルメ王国サハリン
北海道の北に位置し、宗谷海峡とオホーツク海にはさまれたサハリンは、水産資源…
グルメ
海鮮グルメ王国サハリンの創作料理メニューの数々
グルメ

海鮮グルメ王国サハリンの創作料理メニューの数々をどうぞ

北海道の北に位置し宗谷海峡とオホーツク海に挟まれたサハリンは、水産資源の宝庫です。カニをはじめとした多くの水産物が日本の食卓に届けられていますが、サハリンでもイカ、タコ、カキ、ホタテ、白身魚などを使った、日本とは違うユニークな海鮮グルメが楽しめます。今回は現地の新鮮な海鮮食材を生かした創作料理を紹介します。

ロシアのいまを撮る3人の企画展『Go To The Russia』が開催
アート

ロシアのいまを撮る3人の企画展『Go To The Russia』が開催されました

中古フィルムカメラの販売と修理を行うユニークな写真店「三葉堂寫眞機店」で、3/25(木)〜4/6日(火)の間、ロシアを舞台に写真を撮り続ける3人山端拓哉さん、松川信一郎さん、小池貴之さんの企画展『Go To The Russia』が開催。留学、極寒の地、シベリア横断鉄道の旅と… それぞれ異なる視点でロシアの旅を作品化した展示をご紹介致します!

サハリン州立歴史博物館
お立ち寄りスポット

樺太時代をいまに伝えるサハリン州立歴史博物館

サハリン州立歴史博物館はサハリンが樺太と呼ばれていた時代があったことを伝えてくれます。2階には「サハリン島と千島列島の発見と開発」があり、18世紀に日本人とロシア人がこの地域を探検し、間宮林蔵がサハリンが島であることを最初に発見。サハリンの子供たちは、かつてサハリンの南半分が日本領であったことをここで学びます。日本の子供たちもぜひ一緒に学んでほしいですね。

サハリン鉄道博物館
サハリン

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場。ユジノサハリンスクにあるサハリン鉄道歴史博物館には、サハリン鉄道の歴史を解説する豊富な資料や写真が展示されており、サハリン南部に現在の鉄路が敷かれたのは樺太時代であることから、日本の鉄道史とも重なっているところが最大の特徴。春休み親子向け企画です!

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始
ニュース

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始しました

現在運休中の夜行寝台特急「オケアン」号に代わり、ハバロフスク~ウラジオストク間で昼間の特急列車が運転を開始しました。日本人観光客もよく利用してきたハバロフスク~ウラジオストク間の「オケアン」号は昨年から運休しており、これに代わって、昨年12月から、ハバロフスク~ウラジオストク間には昼間の特急列車が運転を開始。これまでの「オケアン」号や他のロシアの長距離列車と比べても、いくつかのユニークな特徴をご紹介します。

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭り祭りマースレニッツァ
イベント

サハリンの海辺の小さな村から春祭りマースレニッツァを実況します

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭りマースレニッツァ。民族衣装に着替えた人々が集まり、コンサートや手品などを楽しむ事ができます。なんと今回は専門旅行社 JATMが企画するオンラインツアーで、実際の様子を見ることができます!要予約、その他のオンラインツアーもお見逃しなく。

ハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?
ツアー

成田からフライト3時間の近さにあるハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?

地元旅行会社ダリゲオツアーの外国人向けロシア語学校GEOをご紹介。教師はロシア語教師の有資格者&日本語もOK。基本個人レッスンですが、授業の合間に交通機関に乗り、博物館や美術館、スーパーなどを一緒に訪ねたりも。留学中はホームステイ。子供のいる家族、菜園がある家など、どんな受け入れ家族が良いかリクエストに応えてくれるそう。

ハバロフスクではあちこちで野外スケートリンクがオープン
お立ち寄りスポット

市内のあちこちで野外スケートリンクがオープンしています

ハバロフスクではアムール川が氷結する12月になると、市内のあちこちに野外アイススケートリンクがオープンします。その数およそ12カ所、多くは市民の憩いの場である公園がスケートリンクに早変わり。若者がコートを着たままスケートシューズに履き替えて滑っていたり、ホッケーの様な球技を楽しんでいたりと、冬でもとてもアクティブ。

5月8日(土)ロシア家庭料理オンライン教室「ピロシキづくり」
イベント

5月8日(土)ロシア家庭料理オンライン教室「ピロシキづくり」が開催されます

ユニークなツアーを企画しているハバロフスクの旅行会社ダリゲオツアー。今回はロシア家庭料理の代表メニュー「ピロシキ作り」のオンライン教室を開催します。日本では揚げたピロシキが定番ですが、ロシアではオーブンで焼く方が人気!ぜひこの機会にご参加ください。

サハリンにはコリア系の人たちが暮らしています
カフェ

サハリンではキムチは日常食となっています

歴史的な経緯で、サハリンにはコリア系の人が暮らしているため韓国料理店が多く、キムチが日常食となっています。多くのコリア系市民が飲食ビジネスに従事していて、コリア系の人が経営するラーメン店やパジャンと呼ばれる韓国風惣菜もあります

海鮮グルメ王国サハリンの創作料理メニューの数々
グルメ

海鮮グルメ王国サハリンの創作料理メニューの数々をどうぞ

北海道の北に位置し宗谷海峡とオホーツク海に挟まれたサハリンは、水産資源の宝庫です。カニをはじめとした多くの水産物が日本の食卓に届けられていますが、サハリンでもイカ、タコ、カキ、ホタテ、白身魚などを使った、日本とは違うユニークな海鮮グルメが楽しめます。今回は現地の新鮮な海鮮食材を生かした創作料理を紹介します。

ロシアのいまを撮る3人の企画展『Go To The Russia』が開催
アート

ロシアのいまを撮る3人の企画展『Go To The Russia』が開催されました

中古フィルムカメラの販売と修理を行うユニークな写真店「三葉堂寫眞機店」で、3/25(木)〜4/6日(火)の間、ロシアを舞台に写真を撮り続ける3人山端拓哉さん、松川信一郎さん、小池貴之さんの企画展『Go To The Russia』が開催。留学、極寒の地、シベリア横断鉄道の旅と… それぞれ異なる視点でロシアの旅を作品化した展示をご紹介致します!

サハリン州立歴史博物館
お立ち寄りスポット

樺太時代をいまに伝えるサハリン州立歴史博物館

サハリン州立歴史博物館はサハリンが樺太と呼ばれていた時代があったことを伝えてくれます。2階には「サハリン島と千島列島の発見と開発」があり、18世紀に日本人とロシア人がこの地域を探検し、間宮林蔵がサハリンが島であることを最初に発見。サハリンの子供たちは、かつてサハリンの南半分が日本領であったことをここで学びます。日本の子供たちもぜひ一緒に学んでほしいですね。

サハリン鉄道博物館
サハリン

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場。ユジノサハリンスクにあるサハリン鉄道歴史博物館には、サハリン鉄道の歴史を解説する豊富な資料や写真が展示されており、サハリン南部に現在の鉄路が敷かれたのは樺太時代であることから、日本の鉄道史とも重なっているところが最大の特徴。春休み親子向け企画です!

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始
ニュース

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始しました

現在運休中の夜行寝台特急「オケアン」号に代わり、ハバロフスク~ウラジオストク間で昼間の特急列車が運転を開始しました。日本人観光客もよく利用してきたハバロフスク~ウラジオストク間の「オケアン」号は昨年から運休しており、これに代わって、昨年12月から、ハバロフスク~ウラジオストク間には昼間の特急列車が運転を開始。これまでの「オケアン」号や他のロシアの長距離列車と比べても、いくつかのユニークな特徴をご紹介します。

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭り祭りマースレニッツァ
イベント

サハリンの海辺の小さな村から春祭りマースレニッツァを実況します

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭りマースレニッツァ。民族衣装に着替えた人々が集まり、コンサートや手品などを楽しむ事ができます。なんと今回は専門旅行社 JATMが企画するオンラインツアーで、実際の様子を見ることができます!要予約、その他のオンラインツアーもお見逃しなく。

ハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?
ツアー

成田からフライト3時間の近さにあるハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?

地元旅行会社ダリゲオツアーの外国人向けロシア語学校GEOをご紹介。教師はロシア語教師の有資格者&日本語もOK。基本個人レッスンですが、授業の合間に交通機関に乗り、博物館や美術館、スーパーなどを一緒に訪ねたりも。留学中はホームステイ。子供のいる家族、菜園がある家など、どんな受け入れ家族が良いかリクエストに応えてくれるそう。

ロシアの民族衣装は美しい装飾的な刺繍で彩られています
お立ち寄りスポット

ロシアの民族衣装は美しい装飾的な刺繍で彩られています

ハバロフスク地方グロデコフ記念郷土史博物館で、19世紀から20世紀初頭にかけてのロシアの民族衣装の企画展が開催されています。ロシアと旧ソ連邦の各地に住む人々の伝統的な衣装や帽子や靴などの展示を通じ、ロシアの民族文化の多様性を伝えようとしています。装飾的な豊かさを誇る美しい刺繍の伝統的な技法は、アート作品と呼びうるような傑作を数多く生み出しました。