企画展『Go To The Russia』
中古フィルムカメラの販売と修理を行う日暮里のユニークな写真店「三葉堂寫眞機…
アート
サハリン州立歴史博物館
サハリンに旅行に行ったら、必ず訪ねてほしいスポットがあります。それは「サハ…
お立ち寄りスポット
鉄道博物館オンラインツアー
サハリンの州都ユジノサハリンスクにあるサハリン鉄道歴史博物館(Музей истор…
サハリン
サハリン鉄道博物館
サハリン

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場。ユジノサハリンスクにあるサハリン鉄道歴史博物館には、サハリン鉄道の歴史を解説する豊富な資料や写真が展示されており、サハリン南部に現在の鉄路が敷かれたのは樺太時代であることから、日本の鉄道史とも重なっているところが最大の特徴。春休み親子向け企画です!

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始
ニュース

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始しました

現在運休中の夜行寝台特急「オケアン」号に代わり、ハバロフスク~ウラジオストク間で昼間の特急列車が運転を開始しました。日本人観光客もよく利用してきたハバロフスク~ウラジオストク間の「オケアン」号は昨年から運休しており、これに代わって、昨年12月から、ハバロフスク~ウラジオストク間には昼間の特急列車が運転を開始。これまでの「オケアン」号や他のロシアの長距離列車と比べても、いくつかのユニークな特徴をご紹介します。

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭り祭りマースレニッツァ
イベント

サハリンの海辺の小さな村から春祭りマースレニッツァを実況します

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭りマースレニッツァ。民族衣装に着替えた人々が集まり、コンサートや手品などを楽しむ事ができます。なんと今回は専門旅行社 JATMが企画するオンラインツアーで、実際の様子を見ることができます!要予約、その他のオンラインツアーもお見逃しなく。

ハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?
ツアー

成田からフライト3時間の近さにあるハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?

地元旅行会社ダリゲオツアーの外国人向けロシア語学校GEOをご紹介。教師はロシア語教師の有資格者&日本語もOK。基本個人レッスンですが、授業の合間に交通機関に乗り、博物館や美術館、スーパーなどを一緒に訪ねたりも。留学中はホームステイ。子供のいる家族、菜園がある家など、どんな受け入れ家族が良いかリクエストに応えてくれるそう。

ハバロフスクではあちこちで野外スケートリンクがオープン
お立ち寄りスポット

市内のあちこちで野外スケートリンクがオープンしています

ハバロフスクではアムール川が氷結する12月になると、市内のあちこちに野外アイススケートリンクがオープンします。その数およそ12カ所、多くは市民の憩いの場である公園がスケートリンクに早変わり。若者がコートを着たままスケートシューズに履き替えて滑っていたり、ホッケーの様な球技を楽しんでいたりと、冬でもとてもアクティブ。

ロシアの民族衣装は美しい装飾的な刺繍で彩られています
お立ち寄りスポット

ロシアの民族衣装は美しい装飾的な刺繍で彩られています

ハバロフスク地方グロデコフ記念郷土史博物館で、19世紀から20世紀初頭にかけてのロシアの民族衣装の企画展が開催されています。ロシアと旧ソ連邦の各地に住む人々の伝統的な衣装や帽子や靴などの展示を通じ、ロシアの民族文化の多様性を伝えようとしています。装飾的な豊かさを誇る美しい刺繍の伝統的な技法は、アート作品と呼びうるような傑作を数多く生み出しました。

コーカサスレストランのスルタンバザール
お立ち寄りスポット

アラビアンナイトのようなエンタメ・レストランがあります

今回はコーカサスレストランをご紹介。店内は、絨毯に水たばこなどアラビアンナイトの世界。スタッフは料理の給仕の合間に、子供と一緒にゲームをしたり。店の雰囲気を盛り上げて楽しい時間を過ごすエンタメ・レストランです。羊や牛の串焼きであるシャシリクやケバブを小麦粉の薄皮に包んだカバビのような肉料理などが楽しめます。

山の空気スキー場
エンタメ

いまサハリンはスキーシーズン真っ盛り! オンラインツアー情報も注目

ハバロフスクチャンネルでは、今年からサハリンやカムチャツカ、イルクーツクなど極東ロシアやシベリア各地の情報も発信することに。今回はサハリンのスキー事情。成田から州都のユジノサハリンスクまでフライトわずか2時間弱。ゴルニー・ヴォズドゥフというスキー場をご紹介。いわゆるパウダースノーで最新のゴンドラや行き届いた整備が魅力。

ロシアのいまを撮る3人の企画展『Go To The Russia』が開催
アート

ロシアのいまを撮る3人の企画展『Go To The Russia』が開催されました

中古フィルムカメラの販売と修理を行うユニークな写真店「三葉堂寫眞機店」で、3/25(木)〜4/6日(火)の間、ロシアを舞台に写真を撮り続ける3人山端拓哉さん、松川信一郎さん、小池貴之さんの企画展『Go To The Russia』が開催。留学、極寒の地、シベリア横断鉄道の旅と… それぞれ異なる視点でロシアの旅を作品化した展示をご紹介致します!

サハリン州立歴史博物館
お立ち寄りスポット

樺太時代をいまに伝えるサハリン州立歴史博物館

サハリン州立歴史博物館はサハリンが樺太と呼ばれていた時代があったことを伝えてくれます。2階には「サハリン島と千島列島の発見と開発」があり、18世紀に日本人とロシア人がこの地域を探検し、間宮林蔵がサハリンが島であることを最初に発見。サハリンの子供たちは、かつてサハリンの南半分が日本領であったことをここで学びます。日本の子供たちもぜひ一緒に学んでほしいですね。

サハリン鉄道博物館
サハリン

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場

鉄道ファン必見!サハリン鉄道博物館オンラインツアー登場。ユジノサハリンスクにあるサハリン鉄道歴史博物館には、サハリン鉄道の歴史を解説する豊富な資料や写真が展示されており、サハリン南部に現在の鉄路が敷かれたのは樺太時代であることから、日本の鉄道史とも重なっているところが最大の特徴。春休み親子向け企画です!

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始
ニュース

ハバロフスク~ウラジオストク間の昼間の特急列車が運転を開始しました

現在運休中の夜行寝台特急「オケアン」号に代わり、ハバロフスク~ウラジオストク間で昼間の特急列車が運転を開始しました。日本人観光客もよく利用してきたハバロフスク~ウラジオストク間の「オケアン」号は昨年から運休しており、これに代わって、昨年12月から、ハバロフスク~ウラジオストク間には昼間の特急列車が運転を開始。これまでの「オケアン」号や他のロシアの長距離列車と比べても、いくつかのユニークな特徴をご紹介します。

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭り祭りマースレニッツァ
イベント

サハリンの海辺の小さな村から春祭りマースレニッツァを実況します

3月8日~14日までロシア全土で行われる春祭りマースレニッツァ。民族衣装に着替えた人々が集まり、コンサートや手品などを楽しむ事ができます。なんと今回は専門旅行社 JATMが企画するオンラインツアーで、実際の様子を見ることができます!要予約、その他のオンラインツアーもお見逃しなく。

ハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?
ツアー

成田からフライト3時間の近さにあるハバロフスクでロシア語を勉強しませんか?

地元旅行会社ダリゲオツアーの外国人向けロシア語学校GEOをご紹介。教師はロシア語教師の有資格者&日本語もOK。基本個人レッスンですが、授業の合間に交通機関に乗り、博物館や美術館、スーパーなどを一緒に訪ねたりも。留学中はホームステイ。子供のいる家族、菜園がある家など、どんな受け入れ家族が良いかリクエストに応えてくれるそう。

ロシアの民族衣装は美しい装飾的な刺繍で彩られています
お立ち寄りスポット

ロシアの民族衣装は美しい装飾的な刺繍で彩られています

ハバロフスク地方グロデコフ記念郷土史博物館で、19世紀から20世紀初頭にかけてのロシアの民族衣装の企画展が開催されています。ロシアと旧ソ連邦の各地に住む人々の伝統的な衣装や帽子や靴などの展示を通じ、ロシアの民族文化の多様性を伝えようとしています。装飾的な豊かさを誇る美しい刺繍の伝統的な技法は、アート作品と呼びうるような傑作を数多く生み出しました。

コーカサスレストランのスルタンバザール
お立ち寄りスポット

アラビアンナイトのようなエンタメ・レストランがあります

今回はコーカサスレストランをご紹介。店内は、絨毯に水たばこなどアラビアンナイトの世界。スタッフは料理の給仕の合間に、子供と一緒にゲームをしたり。店の雰囲気を盛り上げて楽しい時間を過ごすエンタメ・レストランです。羊や牛の串焼きであるシャシリクやケバブを小麦粉の薄皮に包んだカバビのような肉料理などが楽しめます。

山の空気スキー場
エンタメ

いまサハリンはスキーシーズン真っ盛り! オンラインツアー情報も注目

ハバロフスクチャンネルでは、今年からサハリンやカムチャツカ、イルクーツクなど極東ロシアやシベリア各地の情報も発信することに。今回はサハリンのスキー事情。成田から州都のユジノサハリンスクまでフライトわずか2時間弱。ゴルニー・ヴォズドゥフというスキー場をご紹介。いわゆるパウダースノーで最新のゴンドラや行き届いた整備が魅力。

ナナイ族の民族衣装
エンタメ

パリの美術館で展示されたナナイ人のテキスタイルに驚かされる

ハバロフスク郊外の先住民族ナナイ人の伝統的テキスタイルは、国際的にも高く評価されており、細かい文様は魔除けのような宗教的な意味があります。その昔アムール川でとれるサケやマスなどの淡水魚の皮を使い衣装や靴、カバンを作っていました。極東ロシアは様々な先住民族がいますが、ナナイ人のテキスタイル文化ほどユニークなものはありません。